[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"grammar-exercise-01a09a7c-0b91-765b-bcb7-f7c43cb2c054":3,"grammar-exercise-lesson-01a09a7b-eb7e-7842-8927-e4295eb5e964":243},{"id":4,"grammarPage":5,"title":6,"instructions":7,"seoTitle":8,"seoDescription":9,"displayOrder":10,"type":11,"questions":12,"ogImageUrl":242},"01a09a7c-0b91-765b-bcb7-f7c43cb2c054","\u002Fapi\u002Fgrammar_pages\u002F01a09a7b-eb7e-7842-8927-e4295eb5e964","推量の強さと配慮","根拠の種類、確信の強さ、相手への配慮に合わせて、最も自然な推量表現を選びましょう。","に違いない・はずだ・でしょう：推量の強さと配慮","電車はもう着くはずです、到着は少し遅れるでしょうのように、根拠の種類と確信の強さで推量表現を選ぶ練習です。時刻表などの客観的な根拠、はっきりしない情報、相手への配慮を文ごとに読み比べます。電車などの交通や予定の場面を題材に、に違いないとの違いを判断して、最も自然な推量の形を選択肢から選べるようにします。",1,"word_select",[13,35,53,71,90,109,128,147,166,185,204,223],{"id":14,"sentenceTemplate":15,"displayOrder":16,"explanation":17,"exampleSentence":18,"blanks":19},"01a09a7c-0b91-79e7-bcb7-f7c43ef192d4","時刻表では電車は十時到着です。運行も予定どおりなので、もう駅に着く__1__。",0,"時刻表と運行予定から予想しています。動詞の普通形に「はずです」を直接続け、「の」や「だ」は挟みません。","予約票に名前があるので、席は確保されているはずです。",[20],{"id":21,"blankNumber":10,"options":22},"01a09a7c-0b91-795b-bcb7-f7c43e69a6f5",[23,27,31],{"id":24,"optionText":25,"isCorrect":26,"displayOrder":16},"01a09a7c-0b91-786f-bcb7-f7c43cd3cb9e","はずです",true,{"id":28,"optionText":29,"isCorrect":30,"displayOrder":10},"01a09a7c-0b91-78cf-bcb7-f7c43d46bdf5","のはずです",false,{"id":32,"optionText":33,"isCorrect":30,"displayOrder":34},"01a09a7c-0b91-7917-bcb7-f7c43e3016c4","だはずです",2,{"id":36,"sentenceTemplate":37,"displayOrder":10,"explanation":38,"exampleSentence":39,"blanks":40},"01a09a7c-0b91-7bc3-bcb7-f7c4413ab414","道路が混んでいますが、車の詳しい位置は分かりません。到着は少し遅れる__1__。","状況からの予想を丁寧に述べる形は「でしょう」です。「だろうです」とはせず、動詞の後に「のでしょうです」とも続けません。","雲が広がっているので、午後は雨になるでしょう。",[41],{"id":42,"blankNumber":10,"options":43},"01a09a7c-0b91-7b4f-bcb7-f7c440ccca60",[44,47,50],{"id":45,"optionText":46,"isCorrect":30,"displayOrder":16},"01a09a7c-0b91-7a83-bcb7-f7c43fdbaec9","だろうです",{"id":48,"optionText":49,"isCorrect":26,"displayOrder":10},"01a09a7c-0b91-7acb-bcb7-f7c440829891","でしょう",{"id":51,"optionText":52,"isCorrect":30,"displayOrder":34},"01a09a7c-0b91-7b0f-bcb7-f7c4408d2455","のでしょうです",{"id":54,"sentenceTemplate":55,"displayOrder":34,"explanation":56,"exampleSentence":57,"blanks":58},"01a09a7c-0b91-7d8f-bcb7-f7c443f5f48d","割れた窓の下から泥の足跡が室内まで続いています。誰かが窓から__1__。","足跡を根拠に過去の出来事を推論しています。普通形の「入った」に続け、テ形「入って」や丁寧形「入りました」には続けません。","封筒が開いているので、誰かが中身を読んだに違いありません。",[59],{"id":60,"blankNumber":10,"options":61},"01a09a7c-0b91-7d1f-bcb7-f7c443c16b67",[62,65,68],{"id":63,"optionText":64,"isCorrect":30,"displayOrder":16},"01a09a7c-0b91-7c4f-bcb7-f7c441930f8e","入ってに違いありません",{"id":66,"optionText":67,"isCorrect":30,"displayOrder":10},"01a09a7c-0b91-7c93-bcb7-f7c4426a9fdd","入りましたに違いありません",{"id":69,"optionText":70,"isCorrect":26,"displayOrder":34},"01a09a7c-0b91-7cdb-bcb7-f7c442d61e6a","入ったに違いありません",{"id":72,"sentenceTemplate":73,"displayOrder":74,"explanation":75,"exampleSentence":76,"blanks":77},"01a09a7c-0b91-7f6f-bcb7-f7c446e98adc","あの女性は受付を通らず、社員専用の鍵で事務室に入りました。この会社の__1__。",3,"名詞の現在肯定では「だ」や「な」を挟まず、名詞に直接「に違いありません」を付けて「社員に違いありません」とします。","全員に仕事の指示を出しているので、あの方が店長に違いありません。",[78],{"id":79,"blankNumber":10,"options":80},"01a09a7c-0b91-7ee3-bcb7-f7c44607127c",[81,84,87],{"id":82,"optionText":83,"isCorrect":26,"displayOrder":16},"01a09a7c-0b91-7e1b-bcb7-f7c444ec2098","社員に違いありません",{"id":85,"optionText":86,"isCorrect":30,"displayOrder":10},"01a09a7c-0b91-7e5f-bcb7-f7c44527ce19","社員だに違いありません",{"id":88,"optionText":89,"isCorrect":30,"displayOrder":34},"01a09a7c-0b91-7ea3-bcb7-f7c44578fde5","社員なに違いありません",{"id":91,"sentenceTemplate":92,"displayOrder":93,"explanation":94,"exampleSentence":95,"blanks":96},"01a09a7c-0b92-719a-95a2-2cd8c9b4bf73","何度も満席になり、予約も半年先まで埋まっています。この店は__1__。",4,"な形容詞の現在肯定では「だ」を取って「人気に違いありません」とします。「に違いありません」は名詞を修飾する形ではないため、「な」も挟みません。","誰もが笑顔で暮らしているので、この町の生活は平和に違いありません。",[97],{"id":98,"blankNumber":10,"options":99},"01a09a7c-0b92-712a-95a2-2cd8c90a6f21",[100,103,106],{"id":101,"optionText":102,"isCorrect":30,"displayOrder":16},"01a09a7c-0b92-7056-95a2-2cd8c82f7364","人気だに違いありません",{"id":104,"optionText":105,"isCorrect":26,"displayOrder":10},"01a09a7c-0b92-70a6-95a2-2cd8c890cb2f","人気に違いありません",{"id":107,"optionText":108,"isCorrect":30,"displayOrder":34},"01a09a7c-0b92-70ea-95a2-2cd8c8c395ef","人気なに違いありません",{"id":110,"sentenceTemplate":111,"displayOrder":112,"explanation":113,"exampleSentence":114,"blanks":115},"01a09a7c-0b92-7382-95a2-2cd8cb2f2a35","一度返事がないだけで相手の気持ちは判断できません。「忙しいだけ__1__」と確信を下げるのが適切です。",5,"「だけ」に「かもしれません」を直接続けます。「だ」や「な」は挟みません。十分な根拠がないため、可能性の一つとして述べ、決め付けを避けます。","表情が硬いですが、緊張しているだけかもしれません。",[116],{"id":117,"blankNumber":10,"options":118},"01a09a7c-0b92-72ee-95a2-2cd8cae8bcb9",[119,122,125],{"id":120,"optionText":121,"isCorrect":30,"displayOrder":16},"01a09a7c-0b92-7222-95a2-2cd8c9f231eb","だかもしれません",{"id":123,"optionText":124,"isCorrect":30,"displayOrder":10},"01a09a7c-0b92-726a-95a2-2cd8ca3259c9","なかもしれません",{"id":126,"optionText":127,"isCorrect":26,"displayOrder":34},"01a09a7c-0b92-72ae-95a2-2cd8ca68d2cc","かもしれません",{"id":129,"sentenceTemplate":130,"displayOrder":131,"explanation":132,"exampleSentence":133,"blanks":134},"01a09a7c-0b92-7486-95a2-2cd8cd5ffeaa","送った書類が未開封のまま返ってきました。相手は中の資料を__1__。ただ、それだけで私を嫌っているとは判断できません。",6,"否定の推論では普通形「見ていない」に続けます。丁寧形「見ていません」や、「ない」を「なく」に変えた形には続けません。資料の状態から相手の感情まで決め付けないことも大切です。","袋が閉じたままなので、まだ中身を取り出していないに違いありません。",[135],{"id":136,"blankNumber":10,"options":137},"01a09a7c-0b92-744a-95a2-2cd8cccf4810",[138,141,144],{"id":139,"optionText":140,"isCorrect":30,"displayOrder":16},"01a09a7c-0b92-73de-95a2-2cd8cb60b10b","見ていませんに違いありません",{"id":142,"optionText":143,"isCorrect":30,"displayOrder":10},"01a09a7c-0b92-7406-95a2-2cd8cb84b992","見ていなくに違いありません",{"id":145,"optionText":146,"isCorrect":26,"displayOrder":34},"01a09a7c-0b92-742a-95a2-2cd8cbddb009","見ていないに違いありません",{"id":148,"sentenceTemplate":149,"displayOrder":150,"explanation":151,"exampleSentence":152,"blanks":153},"01a09a7c-0b92-7566-95a2-2cd8d03312fa","昨夜の強風の後、屋根の瓦が庭に散らばっています。報告者は「風で落ちたに違いありません」と書きましたが、落ちる瞬間を見た人はいません。この一文が表しているのは__1__です。",7,"「に違いありません」は根拠から導いた強い推論を表します。原因を直接確認したことや、予定を確認したことまでは表しません。報告書では、見た状態と推論した原因を分けます。","「床がぬれています」は観察した状態で、「水が漏れたに違いありません」は原因についての推論です。",[154],{"id":155,"blankNumber":10,"options":156},"01a09a7c-0b92-752e-95a2-2cd8cf794d9e",[157,160,163],{"id":158,"optionText":159,"isCorrect":30,"displayOrder":16},"01a09a7c-0b92-74ce-95a2-2cd8ce33cff0","目撃して確認した原因",{"id":161,"optionText":162,"isCorrect":26,"displayOrder":10},"01a09a7c-0b92-74ee-95a2-2cd8ce56ca7a","状況から判断した原因",{"id":164,"optionText":165,"isCorrect":30,"displayOrder":34},"01a09a7c-0b92-750e-95a2-2cd8ce7bf4b6","日程表で確認した予定",{"id":167,"sentenceTemplate":168,"displayOrder":169,"explanation":170,"exampleSentence":171,"blanks":172},"01a09a7c-0b92-764e-95a2-2cd8d2ed31dc","評論家は、毎年何万人もの観客を集めるこの祭りについて、「地域の人々が寄せる思いは__1__」と書いています。",8,"い形容詞は普通形「強い」に直接続けます。「だ」を挟んだり、「強く」に変えたりしません。評論では、この形で書き手の強い主張を示せます。","この発見が社会に与える影響は大きいに違いありません。",[173],{"id":174,"blankNumber":10,"options":175},"01a09a7c-0b92-7616-95a2-2cd8d2605d0c",[176,179,182],{"id":177,"optionText":178,"isCorrect":26,"displayOrder":16},"01a09a7c-0b92-75aa-95a2-2cd8d12711cc","強いに違いない",{"id":180,"optionText":181,"isCorrect":30,"displayOrder":10},"01a09a7c-0b92-75d6-95a2-2cd8d15c957a","強いだに違いない",{"id":183,"optionText":184,"isCorrect":30,"displayOrder":34},"01a09a7c-0b92-75f6-95a2-2cd8d1992260","強くに違いない",{"id":186,"sentenceTemplate":187,"displayOrder":188,"explanation":189,"exampleSentence":190,"blanks":191},"01a09a7c-0b92-7726-95a2-2cd8d4bf5e8a","古い小説の一場面です。探偵は二人の過去を調べ、同じ日に同じ学校を卒業した記録を見つけました。「二人は__1__」と考え、次の証拠を探し始めました。",9,"名詞の過去は普通形「同級生だった」に続けます。「同級生でした」は丁寧形で、「同級生だ」は現在形です。小説では、こうした推論が登場人物の確信や場面の緊張感につながります。","昔の写真を見ると、祖父もこの劇団の一員だったに違いありません。",[192],{"id":193,"blankNumber":10,"options":194},"01a09a7c-0b92-76f2-95a2-2cd8d49860d9",[195,198,201],{"id":196,"optionText":197,"isCorrect":30,"displayOrder":16},"01a09a7c-0b92-7692-95a2-2cd8d36d6f0c","同級生でしたに違いない",{"id":199,"optionText":200,"isCorrect":30,"displayOrder":10},"01a09a7c-0b92-76b6-95a2-2cd8d44cdef2","同級生だに違いない",{"id":202,"optionText":203,"isCorrect":26,"displayOrder":34},"01a09a7c-0b92-76d2-95a2-2cd8d487d522","同級生だったに違いない",{"id":205,"sentenceTemplate":206,"displayOrder":207,"explanation":208,"exampleSentence":209,"blanks":210},"01a09a7c-0b92-7802-95a2-2cd8d631708d","受付で、新しい参加者が小さな声で話しています。係員Ａ「怒っているのでしょうか。」係員Ｂ「__1__。初めての場所ですし、まだ気持ちは分かりません。少し待ちましょう。」",10,"後ろで「まだ気持ちは分かりません」と述べているため、可能性を残す返答が合います。怒りを事実として扱う返答や、気持ちを断定する返答は、後ろの発言と矛盾（むじゅん）します。","返事が短いのは疲れているだけかもしれません。本人に聞くまでは分かりません。",[211],{"id":212,"blankNumber":10,"options":213},"01a09a7c-0b92-77ce-95a2-2cd8d5b5f7ba",[214,217,220],{"id":215,"optionText":216,"isCorrect":26,"displayOrder":16},"01a09a7c-0b92-776e-95a2-2cd8d4d2b5fa","緊張しているだけかもしれません",{"id":218,"optionText":219,"isCorrect":30,"displayOrder":10},"01a09a7c-0b92-778e-95a2-2cd8d55b1aa6","怒っていることは確認済みです",{"id":221,"optionText":222,"isCorrect":30,"displayOrder":34},"01a09a7c-0b92-77ae-95a2-2cd8d59a3b14","緊張しているだけだと断言できます",{"id":224,"sentenceTemplate":225,"displayOrder":226,"explanation":227,"exampleSentence":228,"blanks":229},"01a09a7c-0b92-78da-95a2-2cd8d8924749","Ａ「田中さんは勤務表どおりなら、もう会社を出たはずです。」Ｂ「私は勤務表を知りませんが、何度呼んでも返事がなく、机にかばんもないので、もう出たに違いないと思います。」この会話で勤務表を判断の根拠にしているのは__1__です。",11,"Ａは予定から当然そうなると判断し、「はずです」を使っています。Ｂは周囲の状況から強く推論しています。ただし、二つの表現の違いは根拠の捉え方であり、根拠の種類だけで常に一方しか使えなくなるわけではありません。","営業時間から「もう閉まっているはずです」と予想し、消えた照明を見て「閉まっているに違いありません」と判断します。",[230],{"id":231,"blankNumber":10,"options":232},"01a09a7c-0b92-78a6-95a2-2cd8d82f02c8",[233,236,239],{"id":234,"optionText":235,"isCorrect":26,"displayOrder":16},"01a09a7c-0b92-784a-95a2-2cd8d6900504","Ａだけ",{"id":237,"optionText":238,"isCorrect":30,"displayOrder":10},"01a09a7c-0b92-786a-95a2-2cd8d787fbad","Ｂだけ",{"id":240,"optionText":241,"isCorrect":30,"displayOrder":34},"01a09a7c-0b92-788a-95a2-2cd8d811f386","ＡとＢの両方","\u002Fuploads\u002Fimages\u002Fgpimg_1e684cc0-92d7-4cda-a627-d3b46ea424d9_hero.webp?v=1789298215",{"title":244,"slug":245,"language":246,"level":247},"に違いないと強い確信","ni-chigainai-to-tsuyoi-kakushin","ja","B2"]