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Grammar learning path · B2 Upper Intermediate

根拠と確信の強さ.

この学習パスでは「に違いないと強い確信」から「はず・ようだ・らしいの根拠」へ進み、根拠と確信の強さを段階的に学びます。各課の形・意味・使い分けを結び付け、実際の文脈で選べる力を養います。

2 lessons5 exercisesIn order, or à la carte
Start path — Lesson 1

First lesson · に違いないと強い確信

What you'll learn.

  • 「に違いないと強い確信」の形と働きを理解し、文脈に合わせて使える。
  • 「はず・ようだ・らしいの根拠」の形と働きを理解し、文脈に合わせて使える。

Before you start.

  • B1までの普通形・複文・モダリティの基本を使い分けられる。

Lessons in this path.

Take them in order
  1. 1
    Lesson 1
    に違いないと強い確信

    観察、状況、知識などから「ほかの結論は考えにくい」と強く推論するとき、に違いないを使います。 強い確信を示しますが、確認済みの事実そのものではなく、話し手が根拠から出した結論です。

  2. 2
    Lesson 2
    はず・ようだ・らしいの根拠

    推量を表すはずだ・ようだ・らしいは、どの情報を根拠にするか、そして話し手が結論にどの程度関わるかが異なります。 「はずだ」は予定や論理、「ようだ」は目の前の徴候、「らしい」は伝聞や間接的な情報と結び付きやすい形式です。

Ready?

に違いないと強い確信.

Begin with the first lesson and work through the practice at your own pace.